2012年09月22日

ラサーナの白髪染め。しっかり染まる仕組み

ラサーナの白髪染めを購入したときに、入っていた説明を読むと、
いままで、私が使ってきていた
へカラートリートメントとは、染める仕組みが違うことがわかりました。いままでは、シャンプー後にトリートメントのように使うと、白髪が
染まるタイプのヘアカラートリートメントをずっと使ったたんですが、
これは、美容室で美容師さんも言われてましたが、
髪の表面を着色するマニキュアタイプだとのこと。

髪の内部までは浸透しないので、手軽に染められる反面、
一週間おきぐらいには使わないと、
色が落ちるらしいです。
実際に、私は、気になるので、3日おきぐらいに
普通のトリートメントがわりに使ってました。

ラサーナの白髪染めはどうかというと
ヘアカラートリートメントとは仕組みが違うそう

空気にふれることで、染料が自然に酸化して染める仕組みらしくて、
白髪の内部まで染まるそうで
だから、色持ちがよく、3週間から一ヶ月もつんだそうです

ラサーナの白髪染めの詳細については、ぜひ、こちらのサイトでチェックしてみてくださいね。
  ↓
医薬部外品 ラサーナ ヘアカラー(白髪染め)


髪の内部まで染まるという点では、一般的に市販されているヘアカラーもそうらしいですが、
これは、過酸化水素が髪の脱色をしてから酸化染料をしみこませてるらしく、
そのため、髪のたんぱく質を破壊して、頭皮にも髪にも大きなダメージになるそうです。
ヘアカラーで、髪がいたむとよく言われるのは、そのせいだったのですね。

ラサーナの白髪染めは、脱色をしないので、頭皮や髪にもやさしいのだそうです(*^_^*)

初めて購入の方は、送料無料で送ってもらえます。





posted by ゆらら at 14:53| Comment(0) | TrackBack(0) | ラサーナ・白髪染めの特徴 | 更新情報をチェックする
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